続柄・享年の記載

続柄(つづきがら)の記載

夫婦連名での喪中はがきは、ご主人から見た故人との続柄を記載するのが一般的です。
奥様のご両親が亡くなられた場合、個人のお名前をフルネームで記載するとどちらの親が亡くなられたのかもわかります。
例:「花子の父 山田二郎が~」など

享年の記載

亡くなった年齢は数え年で記載するのが一般的です。
(数え年:生まれた時点での年齢を1才とし、以後元旦が来るたびに1才加算していく年齢)


ページ上部